文学あらすじ漫画:谷崎潤一郎『金色の死』

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大正3年に発表されたゴリゴリの耽美主義小説。ゴリゴリすぎて後に作者自身が黒歴史扱いしたため、全集からも除名されてしまったいわくつきの作品です。クセの強い小説ですが、個人的に谷崎作品で一番好き。少しでも興味を持って頂けると嬉しいです。

▼青空文庫でも読めるのでよろしくどうぞ!
https://www.aozora.gr.jp/cards/001383/card57442.html

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